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真昆布の産地として名高い南茅部町の山中にある温泉です。 <温泉データ> 写真 写真はここをクリック 場所 函館市大船町832-2 R278を南茅部町大船まで走る。山側に看板があるので看板に従い山中に進む。 電話 01372-2-3749 泉質 硫黄泉 日帰り入浴 可(500円) 設備 打たせ湯、露天風呂、バイブラバス 演歌界のスーパースター・北島三郎さんの故郷・知内町にある温泉です。 <温泉データ> 場所 知内町字元町103番地2 R228を知内へ。知内郵便局の角を海側に曲がり、突き当たりを右折し右手にあります。 電話 01392-6-2323 泉質 ナトリウム・カルシウム・硫酸塩泉(含石膏−芒硝・食塩泉) 日帰り入浴 可(400円) 設備 温水プールあり。露天風呂(縁が檜)、バイブラバス、ジェットバス、ミストサウナは快適。 北海道唯一の環境庁指定国民保健温泉地で、しかもテニスコート、パークゴルフ場、プール、トレーニング館などのスポーツ施設が無料で使えます。それも、宿泊、日帰りに関わらず。食事も満足できます。 <温泉データ> 場所 芦別市旭町油谷1番地 道央道・滝川インターチェンジで下り、R38に入り芦別市街を過ぎ、R452号で空知川を渡って進むと看板があるので従う。 電話 01242-3-1155 泉質 含硫黄−ナトリウム−炭酸水素塩泉、ナトリウム−炭酸水素塩・塩化物泉 日帰り入浴 可(800円) 設備 露天風呂、寝湯、打たせ湯、バイブラバス、ジャグジー、サウナあり。 函館にほど近いこの温泉は、その名の通り川のほとりにあります。ゆったりとお湯につかっていこうと、多くの人でにぎわっています。 <温泉データ> 写真 写真はここをクリック 場所 大野町本町311−2 R227(大野新道)を函館から大野町へ。左手のせせらぎ温泉とかかれた看板を左折後、看板に従い進む。 電話 0138-77-7070 泉質 ナトリウム・カルシウム・塩化物泉 日帰り入浴 可(300円) 設備 打たせ湯、露天風呂、ジェットバス、バイブラバスあり。 北見と留辺蘂の街境にあるこの温泉は、熱くないので長く入っていられるのがいいところ。アイヌ語でオンネユは大きい温泉、ポンユは小さい温泉の意味だそうな。 <温泉データ> 場所 留辺蘂町字泉360番地 R39沿い。北見から留辺蘂に入り、JR跨線橋を渡りすぐ左手。 電話 0157-42-2288 泉質 アルカリ性単純温泉(単純泉)、単純泉 日帰り入浴 可(500円) 設備 浴槽は二つ(42、38℃)。打たせ湯、バイブラバスあり(42℃の浴槽の中)。 名前の由来は、温泉水が白亜紀の地層の化石水だからとか。恐竜で有名なこの町で、地球体験間などを見た後に、温泉に浸かって太古の昔に思いをはせるのもまた面白いのでは? <温泉データ> 写真 写真はここをクリック 場所 穂別町字稲里417番地1 R274を帯広方向へ。道沿いの町営キャンプ場入り口を約2km過ぎて国道沿い右手。 電話 01454-5-2003 泉質 カルシウム・ナトリウム・塩化物泉(含食塩塩化土類泉) 日帰り入浴 可(500円)、13〜20(火〜金)、11〜20(土・日)、月曜定休(7・8月は無休) 設備 露天風呂、内風呂各1。洋風風呂と和風風呂があり、男湯と女湯が交代する。 北の国からで有名な北海道・富良野。その富良野の北隣の街の温泉がここ。このセンターの手前には、北の国からでシュウが入った吹き上げ温泉露天風呂(無料)があります。北の国から放映の後は、なぜかおばさま達でにぎわったとか。今も多くの観光客が訪れます。 <温泉データ> 写真 写真はここをクリック 場所 上富良野町十勝岳 R237から十勝岳温泉へ。バーデンかみふらのの看板を目印に左折し、道なりにしばらく進み右手。 電話 0167-45-4126 泉質 酸性泉(含石膏食塩酸性泉) 日帰り入浴 可(600円)、10時〜21時 設備 露天風呂と混浴露天風呂各4つ。バイブラバス付き浴槽。ヒバ風呂。サウナ、打たせ湯、寝湯あり。混浴露天風呂は水着を着用(水着は200円でレンタル可)。 東京以北で最大の歓楽街ススキノ。そんなススキノにもいくつか温泉があります。不夜城ススキノに疲れたらちょっと温泉で休憩といきませんか?かつて、サウナ北欧クラブと呼ばれていました。 <温泉データ> 場所 札幌市中央区南6条西5丁目 西5丁目通りを中島公園へ。南6条通り交差点近く。 電話 011-531-2233 泉質 ナトリウム塩化物強塩泉(強食塩泉) 日帰り入浴 可(2500円・タオルなどを貸してくれる)、24時間 設備 寝湯(ジェット付き)、打たせ湯、バイブラバス、ミストサウナ、サウナ、露天風呂、歩行浴、 トレーニング室、ドリンクコーナー、プール完備。カプセルホテルが併設されている。 雄大な雌阿寒岳、その裾野に澄んだ湖水をたたえるオンネトー。その湖畔にこのユースホステルがあります。そんな自然あふれる場所で、ぜひ早朝のいちばん風呂を満喫しては。 <温泉データ> 写真 写真はここをクリック 場所 足寄町茂足寄 R241をオンネトー方向へ折れて少し走ると左手にある。 電話 01562-9-7454 泉質 含硫黄・マグネシウム・カルシウム・ナトリウム・硫酸塩・塩化物泉 (含食塩・石膏・正苦味硫化水素泉) 日帰り入浴 可(200円)、8時〜21時 設備 総木造り湯船がうれしい。露天風呂好きの方は隣の国民宿舎へ。 小樽は港町の雰囲気がここかしこに漂うおしゃれな街。そんな小樽に出来たすごい温泉がここ。施設はまさに至れり尽くせり。小樽の街を堪能した後に浸かるお湯はとても心地よいです。夜遅くまでやっているので、小樽の夜景を見た後に一風呂浴びることもできます。 <温泉データ> 写真 写真はここをクリック 場所 小樽市手宮1丁目5番20号 小樽市中心より祝津(小樽水族館方向)へ向かい、手宮に入ってすぐ。道路沿い左手。 電話 0134-31-4444 泉質 ナトリウム硫酸塩泉(芒硝泉、低張性アルカリ性高温泉) 日帰り入浴 可(600円)、9時〜夜1時(季節により24時間) 設備 サウナ、バイブラバス、寝湯(ジェット付き)、露天風呂、打たせ湯、歩行浴(源泉浴槽に併設)、ミストサウナ、活性水浴槽。ゲームコーナー、飲食コーナー、カラオケ付き休憩室あり。和風浴場と洋風浴場(男湯と女湯)は日替わり。 |