その190 Lady Madonna
ビートルズがデビューするきっかけとなった曲です。
データ:パロディーソング。Ladyは貴族の子女の称号で皮肉を込めている
ヴォーカル:ポール・マッカートニー
アルバムアルバム”The beatles past masters vol.2"の5曲目。レノン/マッカートニーの作曲。
その189 Words of love
データ:愛とはこの上なく素晴らしい言葉だというビートルズ哲学
ヴォーカル:ジョン・レノン&ポール・マッカートニー
アルバムアルバム”Beatles for sale"の9曲目。レノン/マッカートニーの作曲。
その188 The Continuing Story Of Bungalow Bill
データ:何とキャピキャピした声はオノ・ヨーコ。
ヴォーカル:ジョン・レノン
アルバムアルバム”The beatles"Disk1の6曲目。レノン/マッカートニーの作曲。
その187 I'm Down
データ:パワフルロック。
ヴォーカル:ポール・マッカートニー
アルバムアルバム”Rarities"の16曲目。レノン/マッカートニーの作曲。
その186 Come Together
データ:ポールの強烈なベースギターが印象的な曲。
ヴォーカル:ジョン・レノン
アルバムアルバム”Abbey road"の1曲目。レノン/マッカートニーの作曲。
その185 A day in the life
フルオーケストラを使った壮大な曲だが、麻薬を示す言葉が入っていたため放送禁止になったいわく付きの曲。
データ:この曲を最後にジョンはギターを買えました。
ヴォーカル:ジョン・レノン&ポール・マッカートニー
アルバムアルバム”Sgt. Pepper's lonely hearts club band"の13曲目。レノン/マッカートニーの作曲。
その184 I'm So Tired
データ:I'm Only Sleepingの姉妹編。疲れた感じがよく出ている。
ヴォーカル:ジョン・レノン
アルバムアルバム”The beatles"Disk1の10曲目。レノン/マッカートニーの作曲。
その183 I Me Mine
データ:ジョージがワルツを取り入れた曲。
ヴォーカル:ジョージ・ハリスン
アルバムアルバム”Let it be"の4曲目。ジョージ・ハリスンの作曲。
その182 Rip It Up / Shake, Rattle And Roll / Blue Suede Shoes
とてもパワフルなメドレーです。
データ:ビートルズがお気に入りのオールディーズを演奏したもの。
ヴォーカル:ポール・マッカートニー&ジョン・レノン
アルバム”beatles ansology3"Disk2の7トラック目。Robert Blackwell & John Marascalco / Charles Calhoun / Carl Perkinsの作曲。
その181 The Fool On The Hill
データ:ガリレオの”それでも地球は回っている!”の一言を連想させる歌詞が話題になった曲。特徴的な笛はポール。
ヴォーカル:ポール・マッカートニー
アルバムアルバム”Magical mystery tour"の2曲目。レノン/マッカートニーの作曲。
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