めんこいクラブが発足したのは、2005年です。
蕎麦好き人間の堀田世話人が、蕎麦打ちの素晴らしさに感動し、クラブ設立メールをSSNMLに発信をしたのがきっかけでした。 麺(面)好き人間が集い、蕎麦を打ったり、美味しく食べたり、楽しく語り合ったりという気楽な会です。

クラブ活動状況

現在は蕎麦打ちを主体に活動しています。
毎月一回蕎麦打ち例会を札幌エルプラザで開催しています。

蕎麦打ち職人にとっては風上にも置けないかもしれない製法ですが、お湯で練る、パスタマシンで切るという特色ある蕎麦打ちです。しかし、この中にも幾つかのこだわりがあります。主に道産物の蕎麦粉を使い十割蕎麦を打つこと、出来るだけお金をかけずに蕎麦打ちを楽しむこと、台所の片隅で非力な女性でも容易に蕎麦を打てることなどです。

それにもう一つ、スーパーやコンビニでは絶対に手に入らない、直近に石臼挽きした香り豊かな蕎麦粉を製粉所から直接取り寄せ、使用しています。毎回、例会から帰る時の会員の皆さんの笑顔が素敵です。

クラブの運営は13人の世話人が協議して進めています。

入会案内・入会条件など

めんこいクラブには会則や会費はありません。

SSN会員の誰でもが参加できるようにSSNメーリングリストに例会など、行事案内をしています。
蕎麦好きの方や蕎麦打ちに興味のある方はどしどし例会にご参加ください。

会費など

例会参加費などは実費精算が原則です。

代表者

部長 1296 太子 務