料理愛好会の設立は任意団体札幌シニアネットが活動を開始した2ヵ月後の2001年10月です。「デジカメくらぶ」、「家庭菜園愛好会」(現 愛菜くらぶ)とほぼ同時期の発足でした。
「美味しい料理を作るには、美味しい料理を食べなければ…」をスローガンに掲げています。キャッチフレーズは「顔が見える札幌シニアネット・料理愛好会」です。

現在会員は三人です。「終身会長」の大野幸喜と「死ぬまで代表」の大橋靖と「終身最高名誉顧問」の加茂郁郎です。このような役職が何故出来たのか、詳しいいきさつはここでは触れませんが、ある昼食時にスパゲッテイ数本のやり取りがあり、その恩義で「終身」と「死ぬまで」 が決まったようです。詳しくは大野会長にお聞きください。

クラブ活動状況

料理愛好会は不定期ですが「ランチ会」を開催しています。新年には「新春の集い」、春には「ビールを飲んで花見・・・」 を開催しました。

入会案内

会員募集はしておりません。
前記の通り正会員は「会長」と「代表」と「終身最高名誉顧問」の三人だけです。正会員の三人は色々な催しごとの幹事役を勤めております。
料理愛好会は行事ごとに、参加会員を募っています。参加は自由、会員であればどなたでも大歓迎です。

会費など

行事ごとに、参加者から 会費(実費経費)を申し受けます。

代表者

代表者終身会長 4   大野 幸喜
死ぬまで代表 5   大橋 靖
終身最高名誉顧問 1134   加茂 郁郎