散策クラブ

銭函天狗山登山に参加する。

29年度初登山を新部長阿部茂樹様と前部長蜷川さんの企画
により銭函天狗山に決めたのです。
私も参加させて頂きました。
参加人員(OSS5名 SSN2名)7名の参加でした。
登った事のない山でしたが、経験者に聞くと名山の一つ
との事でした。
今日は晴天でしたが前日の雨が効き登山は厳しかったです。頂上に
着いたら素晴らしい景色晴天に恵まれ労苦も忘れ達成感を感じつつ写真を撮り楽しい一時でした。昼食後の全体写真です。

続 銭函天狗山登山に参加する。

登山口に皆様集合スタート前の光景です。

続 銭函天狗山登山に参加する。

頂上を目指しての光景です。

続 銭函天狗山登山に参加する。

この岩山を登りきると頂上です。

続 銭函天狗山登山に参加する。

手稲山の無線塔が霧のかなたから見えました。

続 銭函天狗山登山に参加する。

石狩湾の石狩港綺麗に見えますね。

続 銭函天狗山登山に参加する。

札幌市街の一部です。
(銭函天狗山登山日は29年6月5日でした)

続 銭函天狗山登山に参加する。

頂上までもう少し・・・・。

続 銭函天狗山登山に参加する。

頂上で昼食をとっていると、綺麗に咲いた空木の花の蜜を求めてキアゲハが現れました。

続 銭函天狗山登山に参加する。

大きな蜂も蜜を求めてやってきました。

続 銭函天狗山登山に参加する。

こんな招かれざる客?も陽の暖かさを求めて現れました。

続 銭函天狗山登山に参加する。

約4時間(昼食時間を含む)、4km弱の登山でした。

小樽・天狗山登山

遅くなりましたが、今年初の例会を秋晴の中、実施されました。
参加人員はOSS 11名、SSN 4名、総勢15名となりました。
徒歩登山での出発前の写真です。

続 小樽・天狗山登山

スタート直後は息遙々と足取りも軽く
空は快晴・・・・

続 小樽・天狗山登山

錦秋の木々を観ながら・・・・

続 小樽・天狗山登山

途中こんな物が落ちていました。

続 小樽・天狗山登山

登山道はふかふかで落ち葉の絨毯の様です。

続 小樽・天狗山登山

合流後、天狗山の山頂へ
山頂での集合写真です。

続 小樽・天狗山登山

昼食後、解散前の記念写真です

続 小樽・天狗山登山

小樽市内がクッキリ見えました。
新しいウインドウで開いて表示し、拡大して見て下さい。

続 小樽・天狗山登山

晴天での登山良かったですね。
佐藤さんの撮った市街展望素晴らしいですね。
こんなに全体が綺麗に撮れている写真は
あまり見かけません、大きくして見ております。

続 小樽・天狗山登山

投稿が遅くなりましたが記念写真ですので乗せる事に
久ぶりの登山。この山にのぼるのは50年振りでしょうか
少しも変わっていませんでした。登り始めて先ずお地蔵さんが
お迎えです。全部で53基あるのですが最初は集団でお迎えです。

続 小樽・天狗山登山

お地蔵さんの横には番号が書かれています。

続 小樽・天狗山登山

途中 祝津岬をフェリーが通過するのが見えました。

続 小樽・天狗山登山

頂上に近ずいてきました。この右側に帰り道ですがキノコ
オシロイシメジを発見 皆で採って来たのです。
皆様 頂上を目指して登っています。

続 小樽・天狗山登山

いよいよ頂上まじかです。ゴンドラで登った方がお迎えです。
今回の登山では下りが辛かった。。落ち葉で道の状況が判らず必要以上気を使いようやく下りた次第。。筋肉痛が3日程続き
ました。でも良い思い出となりました。

余市岳

余市岳登山に参加しましたが、頂上を目指すのは無理、
メンバーに相当迷惑をかけることが目に見えることですので、
ゴンドラを降りてからは自由行動にさせてもらいました。

全体の走行距離は片道4キロですが 3キロ弱でやめました。
そこからが急こう配になるのです。
皆さんのがっばっている姿を遠くから見ることができました。

Re: 余市岳

小さく小さく皆さんが見えました。
部長に電話したら 向こうからもなんとなく人影が見えると言っていました。

写真上でクリックすると少し大きくなります。

Re: 余市岳

この後また一人で 折り返しました。
花の時期にもう一度来たいと思いつつ 
大きく深い溝に落ちないように、笹で目を傷めないように
気を付けながら 写真を撮りながらゆっくり下山しました。

Re: 余市岳

ゴンドラの乗り場まで帰り みんなが帰ってくるのを待っていました。
終わりかけの高山植物を撮っていたので退屈なことはありませんでした。
・・・が、ゴンドラの最終時間が近くなってきたのです…
心配になってきました。
何かあったのではないか、誰かが足を痛めたのではないか・・・
ヘリで搬送…そんなことがないように…・心配してました。

全員 元気に帰還し本当にホッとしました。

Re: 余市岳

みんな泥だらけの靴になっていました。
登山道の悪条件を物語っています。
前日の雨ですから…・
ブラシで洗って ゴンドラに乗り込みました。

Re: 余市岳

*

Re: 余市岳

*

Re: 余市岳

全員無事に帰宅できて本当によかったです。
それにしても みんな元気!素晴らしい笑顔でした。
すばらしい!!!
そんな皆さんとご一緒できてよかったです。

Re: 余市岳

この白い点は川内さんです。

Re: 余市岳

ゴンドラから山頂まで4kメートル一つとして らくな道
なかった。

Re: 余市岳

急坂を登り始めたばかりなのに汗びしょりカバの様に鼻と口
全開 吐息が激しくなって来ました、私は心臓が強く汗など
かくことはないのですが。。辛かった。
年に1度はこの様な忍耐が必要だと思いながら続行です。

Re: 余市岳

頂上が近くなった手前にはえ松の広大な群生が2か所ありました。

Re: 余市岳

頂上と思いほっと一息記念写真撮っていただきましたが
頂上はまだ400M先だと。。羊蹄山が正面に見えました。

羊蹄山

こんなに高いところから見る羊蹄山は始めてです。
ここから見る羊蹄山が格別なのだそうです。
曇っていて、霞んでいるのが残念です。

余市岳登山

昨年より連続中止のため久振りの例会、
余市岳登山に13名が参加、出発前の集合写真です。

Re: 余市岳登山

山の姿は秋、真っ只中

Re: 余市岳登山

目指すは前方の山の頂上です

Re: 余市岳登山

普段歩く習慣のない私が8kmしかも高低差300mを歩き、疲労困憊でした。でも一人では行けない(行かない)所であり、良い経験をしました。この登山を計画してくれた蜷川さんありがとうございます。
(クリックすると大きくなります)

Re: 余市岳登山

笹の緑、ダケカンバの幹の白、黄葉、ナナカマドの赤などが入り混じり綺麗でした。もうすぐ急斜面の下りはおわり、少し登ってからは約2kmのだらだらとした下りが待っています。

Re: 余市岳登山

ダケカンバの白い幹、枝を楽しんで下さい。

Re: 余市岳登山

頂上での記念撮影
羊蹄山をバックにしたのですが霞んでいて写真には映りませんでした。
11人いた筈!
撮影・・・柴田さん

’13年 第1回例会

2013年の第一回目の例会は 赤岩山ハイキング(登山)を実施致しました。
未明までの雨で不安でしたが スタート直後から徐々に回復し頂上近くなり
快晴となりました。
総勢12名気持の良い汗をかき無事下山致しました。

頂上での記念撮影ですが 1人足りない・・・・

クリックすると拡大します。

Re: ’13年 第1回例会

頂上から見たオタモイ、遠くには積丹半島

初めての赤岩山

小樽に住んで60有余年、初めて来ました。
今まで見たことのない景色で、疲れましたが楽しい散策?でした。天候にもまずまず恵まれ綺麗な赤岩ブルー?です。
緑のなかの黄色はエゾカンゾウです。

エゾカンゾウ

緑の中に映えます!!

東赤岩山からの眺望

日和山灯台、鰊御殿、水族館(一部)、ノイシュロスがいっぺんに見えます。

高速船

猛スピードで滑走していくボートが。拡大すると北海道警察の『いしかり北1』でした。事件発生?

美味しそうなキノコ

緑の林の中に鮮やかな黄色、薄いオレンジのキノコを発見。
柴田さんが採って持ち帰りましたが味は?

塩谷の窓岩

赤岩山から塩谷の窓岩が見えました。鮮やかな緑の部分に耕作地が見えます。

赤岩山ハイキング

こんにちは
散策クラブの皆様 参加された皆様
このたびは有難うございました
心配されていた、お天気も快晴でしたね

水族館から上は、はじめてで
灯台も水族館も写っている
ネットでは見かける風景に出会い
とっても嬉しくなりました

赤岩山ハイキング

みなさんの笑顔が素敵です
クリックして下さいね

赤岩山ハイキング 3

付録です

3年ぶりくらいの軽登山でした
体力をつけて 機会がありましたら
又参加したいですね
このたびは有難うございました

赤岩山に行きましょう

散策クラブの2013年最初の例会は赤岩山ハイキングです
下見に行った時の写真を見て下さい。
眼下には真っ青な海が、山は霧がかかっていました。
途中種々花が見られました。

クリックすると拡大します。



Re: 赤岩山に行きましょう

眼下には日本海が開けていました。

Re: 赤岩山に行きましょう

絶景!

Re: 赤岩山に行きましょう

景色を見ていると登山開始の時、小樽港を出港したフェリーが遠くに見えて来ました。

クリックすると拡大します。

Re: 赤岩山に行きましょう

途中で見られた草花です。

Re: 赤岩山に行きましょう

赤岩山の頂上近くから海岸を見た時、猛禽類の鳥が1m程の
木を運んで来ました。
良く見ると、営巣している様です。
5分も経過すると、ここも霧で視界が無くなりました。

クリックすると拡大します。

Re: 赤岩山に行きましょう

赤岩山頂上は霧が立ち込めています。

Re: 赤岩山に行きましょう

下赤岩山ではロッククライミングがあっちこっちに見られました。

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OSS会員の健康維持を目的とし誰でも手軽に参加出来る様に致します。
小樽市内及び近郊の名所、旧跡めぐり、秘境ハイキング、体力に合わせた軽登山等を皆さんの希望を聞きながら企画して参ります。 参加はフリーです。多数の参加をお待ちしております。

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