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第16回インターネット・シンポジウム 3月19日(金)
札幌医科大学 記念ホール
第16回インターネット・シンポジウム2010
―ICT の効果的活用による総合的地域住民サービスの構築―
- ◎日時: 平成22 年3 月19 日(金)/11:00~17:30
- ◎会場: 札幌医科大学記念ホール
札幌市中央区南1 条西18 丁目 案内図 - ◎主催: 特定非営利活動法人北海道地域ネットワーク協議会(NORTH)
- ◎共催: 日本学術振興会産学協力研究会インターネット第163 技術委員会
- 北海道大学情報基盤センター
- 北海道テレコム懇談会
- ◎後援: 経済産業省北海道経済産業局
- 総務省北海道総合通信局
- 国土交通省北海道開発局
- 北海道
- 北海道経済連合会
- 北海道公立大学法人札幌医科大学
- [以上、順不同]
- ◎参加費: 無料/随時入退場可
- 印刷用プログラム(pdf形式)
― プログラム ―[以下、敬称略]
- ◆開会の辞
- 辰巳 治之【特定非営利活動法人北海道地域ネットワーク協議会・会長】
11:00~11:05
- ◆一般口演G‐1
11:05~12:35
- G‐1‐1 明石 浩史【札幌医科大学附属総合情報センター・副所長】
- 『遠隔教育におけるVirtual Global Network (VGN)導入効果の客観的および主観的評価』
- G‐1‐2 新見 隆彦【札幌医科大学生体情報形態学・助手】
- 『北海道南西部・広域医療連携ネットワークの構築』周産期医療支援システムの実際
- G‐1‐3 北島 浩二【㈱シャイニングシステムズ・代表取締役社長】
- 『CDISC 標準の紹介』
- G‐1‐4 石原 幹夫【ディーリンク・ジャパン㈱・マーケティングコミュニケーション部長】
- 『D‐Link IPv6/v4 トランスレータソリューション』
- G‐1‐5 馬場 聡 【北海道総合通信網㈱・部長】
- 『ICT 地域経済活性化事業」(ユビキタス特区)(地域情報発信力向上プロジェクト)の取り組みについて』
- G‐1‐6 信藤 拓 【新日鉄ソリューションズ㈱・マネージャ】
- 『ICT を利活用した健康サービス~室蘭地域 ユビキタス特区事業に関するご説明等~』
- ◆会長企画特別講演S‐1
- 座長:辰巳 治之【北海道地域ネットワーク協議会・会長/札幌医科大学・教授】
13:40~15:00
- S‐1‐1 中尾 彰宏【東京大学大学院情報学環・准教授】
- 『新世代ネットワークを支えるネットワーク仮想化技術』
- S‐1‐2 田中 博 【東京医科歯科大学・教授、NPO 日本医療情報ネットワーク協会・会長】
- 『オバマの医療IT 政策と日本版EHR の実現にむけて』
- ◆北海道大学情報基盤センター・北海道テレコム懇談会共催企画特別講演S‐2
15:00~15:40
- S‐2‐1 渡辺 健次【佐賀大学理工学部・教授】
- 『棚田オンラインプロジェクト』
- ◆一般口演G‐2
15:50~16:50
- G‐2‐1 大石 憲且【㈱ネクステック・代表取締役社長】
- 『nw‐key‐men のこれまで』
- G‐2‐2 岡崎 光洋【北海道薬科大学社会薬学分野・准教授】
- 『医療人の生涯学習を支援するWeb システム「MediCourse」の提案』
- G‐2‐3 若月 誠 【㈱NTT 東日本‐北海道 法人営業部・部門長】
- 『ブロードバンドの普及とNGN の動向』
- G‐2‐4 丸山 淳士【(医)五輪橋産婦人科小児科病院・名誉理事長】
- 『周産期医療の現状と展望』
- ◆会長講演 P‐1
17:00~17:30
- P‐1‐1 辰巳 治之【北海道地域ネットワーク協議会[NORTH]・会長】
- 『ICTによる情報薬の開発―戦略的防衛医療構想の基礎になるもの』
- ◆閉会の辞
17:30
平成21年度総会ならびに記念講演会
平成21年7月31日開催しました
◇◆◇ 総会記念講演会プログラム ◇◆◇
- ◆開会の辞
15:00
- ◆「新たな北海道定番の創出と地域コンテンツの地産池沼モデルの開発、実証
~地域情報発信力向上プロジェクトについて~ 「Nature Museum Hokkaido サイト概要」 - 講師:HOTnet北海道総合通信株式会社 部長 馬場 聡氏
15:10~15:50
- ◆「CyberFrameworkからMinervaFrameworkへの進化」
- 講師:サイバーラボ 代表取締役社長 加藤 康之氏
15:50~16:30
- ◆「情報薬」による地域医療再生プロジェクト
- 講師:札幌医科大学大学院医学研究科教授 辰巳 治之氏
16:30~17:10
- ◆閉会の辞
17:10
当協議会のアドレスを詐称した
迷惑メールについてのお知らせ
2005/11/6
2005年10月下旬頃より、発信者のメールアドレスとして当協議会のアドレスを詐称した迷惑メール(大量に送られる広告メール)が発信されています。
これらのメールには、以下の特徴があります。
○ 発信者のメールアドレスが admin@nopporo.north.ad.jp となっています。
○ 内容はいわゆる『出会い系』サイトへの勧誘もしくは広告です。
○ メールのヘッダ部分(Received 行)の記載から、222.171.72.X ~
222.171.79.X などの IP アドレスから発信されていることが確認されています。
当協議会は発信者として使用された上記のメールアドレスを利用しておらず、また、メールの発信に当協議会の設備が使用された事実もありません。
これらのメールを受信された方よりお問い合わせをいただいておりますが、当協議会はこれらの迷惑メールとは一切関係ありませんので、皆様方におかれましても十分ご注意くださいますようお願いいたします。
北海道における情報通信基盤の一層の発展と道民の理解を深め、ゆたかな生活の向上に貢献することをめざしています。